「先生、相談があるんですけど」
オレは高橋先生が校門から出るところで声をかけた。由美子はくるりと振り返った。ふわっと髪の毛がふくらむ。かすかにシャンプーのにおいがした。思わずオレの股間は期待で固くなる。
オレは高橋先生が校門から出るところで声をかけた。由美子はくるりと振り返った。ふわっと髪の毛がふくらむ。かすかにシャンプーのにおいがした。思わずオレの股間は期待で固くなる。
高樹由美=新任高校教師24才。オレの高校で英語を教えている。ぽっちゃりした肉感的な身体付きで胸もかなり大きい。まだ、うぶのようでいつも白いブラウスとか紺のスーツとか清楚なかっこうをしている。髪は肩まで、軽くカールしている。くりくした瞳がかわいい。じっと見つめられると思わずやりたくなる。身体は成熟しきっているうぶな女を無理矢理犯すことを考えるとたまらなく楽しい気分になる。ぽってりした唇にオレの固いのをくわえさせて、よつんばいにさせて後ろから犯すのだ。
英語の授業を受けながらそんなことばかり考えていた。
今日こそは高橋先生をなぶりつくす・・・待ちにまった放課後、オレは相談があると先生を校門まで飛び出した。
「なあに?荻野くん」
にこにこしながら、話しかけてくる。
「えーと、ちょっと歩きながら話すのでもいいですか?」
オレは、うぶな生徒がどぎまぎしながら話すふりをした。高橋先生はすっかりオレの演技を信じたようだった。
「うーん、いったい何かなあ?」
オレと先生は並んで歩き出した。グレーのシーツの上からでも歩くと胸がゆれるのがよくわかる。ついつい大きな胸に目がいってしまう。しばらく、黙って歩いていた。他の生徒の帰り道とはわざと違う道。人気の少ないほうに歩いていった。
「で、荻野君、勉強のことかな?」
先生がそういった時、オレらの横に一台の車が止まった。黒のスポーティーな感じの車だ。先生の注意が車に向いた瞬間、オレは先生の背中を軽く押した
「あ?何するの?」
驚いて先生が振り返った。その時、車のドアが開いて、中から伸びた手がすばやく先生の腕をつかんだ。
「あっつ」
一瞬のことだった。車からもうひとつの腕が伸びると先生の胸に手をあてがった。電撃が走り先生は崩れるように倒れた。オレは先生を抱きかかえると車の後部座席に押し込んだ。ほのかな香水の香りが勃起をさそう。抱きかかえた胸の感触にぞくぞくした。
「いこう」
オレは助手席に乗り込むと運転席の黒ずくめの男にいった。黒ずくめの男=ゾーラは無言で車を発進させた。
この男、ゾーラはオレの用心棒のようなものだ。昔からオレの家でオレのようなどら息子の世話を焼いてきたらしい。ケンカの時は助っ人をして、犯したい女がいる時は手伝ってくれる。なんでそこまでしてくれるのかはよくわからないが、まあ、好意はありがたく受け取っている。
車はオレの家にそのまま向かった。車を車庫に入れるとシャッターを下ろす。さらに防音扉を閉めた。こうしてしまえば、外に音が漏れることはない。いくら叫んでも大丈夫だ。そのために作ったのだから・・・
車の後部座席に倒れている高橋先生をゾーラが軽々と運び出した。スーツを着せたまま高橋先生の両手首を用意したひもで縛り上げる。
「気づかせるか?」
ゾーラがいった。オレは黙ってうなづいた。薄暗い車庫でひときわ白く見える肌を見ているとそれだけで興奮する。
「う・・・」
ゾーラが軽く首筋を叩くと高橋由美は意識をとりもどした。
「・・・荻野くん?ここは」
状況がよくこめていない。まだ、頭がぼんやりしているようだ。
「先生、ここはオレの家の車庫で、先生はこれからオレに強姦されるんだよ」
オレはにやにやしながら教えてやった。
「なに、馬鹿なこといってんの?痛いから、早く離してちょうだい」
顔がさっと青ざめた。先生は状況がちょっとはのみこめたらしく、身体をくねらせてもがいた。肉感的な身体がうごめくのを見るとすぐにやりたくなる。いや、もっと楽しまなくちゃ。
「わかってないなあ。そんなカッコでいっても説得力ないなあ」
オレは先生にゆっくりと近づいた。床は打ちっぱなしのコンクリートに厚手のビニールシートをしいただけだ。ビニールの上に先生は上半身だけ起こして座っている。
先生はおびえた目でオレを見た。そう、そうでなくちゃ。
「オレ、ずっと前から先生のことやりたかったんだよな。」
いいながら、少しかがんで先生の髪をなでてやる。
「や、やだ!やめて」
とっさにオレの手を払いのけてきた。
「冷たいなあ」
オレは先生を蹴飛ばした。
「ああっつ」
両手首を縛られているから、簡単に転ぶ。スカートがめくれてパンティが見えた。
「見えた!今日は派手な赤いパンティだね」
「バカっつ、やめなさい」
高橋先生は不自由な両手でスカートを押さえて怒鳴った。
「ふーん」
オレが目配せすると、ゾーラが高橋先生の唇にビンをあてがった。頬を強くつかんで口をこじあける。
「ううう」
ビンの中の紫色の液体を無理矢理流し込む。先生の少し厚めのぽってりした唇に紫の液体が吸い込まれて行く。
「ごほっつ、ごほっつ」
先生はむせながら液体をのみこんだ。紫の液体が唇からこぼれてグレーのスーツを汚す。セミロングの黒髪が乱れた姿が淫靡だ。
「あ・・・あああ」
顔が赤らんで、汗が噴き出してきた。感じてきていて我慢できないんだ。あの液体をのめば誰でもそうなる。両足をすりあわせてもじもじしている。身体の中から色欲があふれだしてあそこが熱くほてってくるはずだ。
「足を広げて入れて欲しいっていってみろよ」
「い、いや」
はげしく顔を横に振る。オレはそのしぐさがおかしくて笑った。
「先生に、こんなことして、楽しいの?」
淫乱な光を目に宿しながら、口では、まだ先生っぽいことをいっていやがる。
いやなことをいう女だ。オレはスーツのスカートに手をかけると思い切り引っ張った。ジッパーのところから破れて黒のパンティストッキングに覆われた赤いパンティがあらわになった。腿のつけねにいやらしいシミが広がっているのが見える。
「いやっつ」
「このシミはなんだ?」
オレは足の指で先生の股間のシミをぐいぐい押し込んだ。
「ああああ、いわないで」
指がクリトリスにあたっているので、感じているのか、先生は目を閉じてうめく。先生は意外とクリトリスが大きい。いつもオナニーをしてるのかもしれないな・・・とふと思った。
「感じてんだろ?」
「い、いや・・・あふっつ、ああああ、先生を許して
さらに指を押し込んだ。オレの指先がやわらかい会陰の入り口にあたった。
「感じてるって、入れて欲しいっていえよ」
オレはいいながら先生の腹を蹴った。
「ぐぼっつ」
先生は、低い声でうめいて、よだれを吐き出した。さっきまで赤らんでいた白い顔が、さっと青くなる。
身体を丸めて倒れている先生の腹をオレはさらに1発、2発と蹴った。思わず陽気な歌謡曲を口ずさむ。スキップを踏むような軽いあしどりで先生の周りを回る。
「ゆ、許して・・・ぐうううう、お、お願い・・・許して」
快感もふっとんだのか、涙をぼろぼろ流しながら、哀れな顔でオレをじっと見ている。
「いえよ。入れて欲しいっていえよ」
オレはまた蹴るかっこうをしてみせた。先生がびくっとした。
「い、いいます・・・・入れて欲しいの」
先生はじっと床を見つめてつぶやくようにいった。
その様子があまりにみじめなので、オレは思わず笑い出した。
「く、くやしい・・・」
肩をふるわせて泣き出した。声を出さないように我慢しているのは、やっぱり教師としての意地なのか、それとも泣き声を出したら負けだと思ってるのか
「ほどいてやるから、自分で足を開いて、おまんこに入れてっていうんだ」
オレはそういって、ゾーラに目配せした。ゾーラは音のたてずに倒れた先生のに近づくと小さなナイフで手首のひもをきった。ゾーラがナイフを出した瞬間、先生の目が恐怖に歪んだ。さされると思ったのかな?
ゾーラはさらに紫の液体の入ったビンを先生の口にあてがった。
「呑めよ」
オレがいうと先生は観念したように目を閉じて液体をのみほした。
「座ったまま、こっちに向けて股を開くんだ」
先生は顔をそむける。そっぽを向いたまま、オレに向かってゆっくりと股をひろげる。すり傷だらけの白い太股がゆっくりと開く。腿のつけねの淡いかげりはしっとりと濡れている。
「・・・ううう、もう、やめて、お願い」
先生はうわごとのようにつぶやいた。
口ではいやがっているが、顔はまた赤らんできている。また、薬が効いてきているんだ。媚肉が開いてじくじくと愛液があふれてきている。
「ああああああ」
先生がうめきはじめた。一生懸命唇をかんで声を出すまいとしているのだが、我慢できずにもれてくる。うめき声とともに、広げた足をしめてこすりあわせようとする。
「足は広げたままだ」
オレは軽く先生の太股を蹴った。先生ははっとして足を広げた。もう、顔や腿に汗がふきだしてきて、むんむんした女の香りがたちこめている。
「お、お願い・・・もう・・・荻野くん、先生・・・我慢できない・・・」
高橋先生の細い指先がおまんこにあてられた。いやらしい動きでクリトリスをさすり出す。もう一方の手はスーツの上着の下から胸をもんでいる。いつもこんな風に自分でなぐさめているのか・・・
「お、荻野くん・・・先生のことを軽蔑しないでね・・・あああああ」
だんだん腰が浮いてきて、オレの目に先生のおまんこがあらわに見えた。ピンク色の内壁まで見える。ぬらぬらといやらしい愛液が尻や腿にたれる。
「おい」
オレも我慢できなくなってきた。手早くズボンを脱ぎ捨てると膝まで愛液をたらして尻を振る先生のおまんこに固くそそりたつものを挿入した。
「ああっつ」
歓喜の声をあげながら、腰を前後にゆらして官能をむさぼうろうとする。
「自分から腰を振ってんだ。先生。ほんとにメス犬だね。」
「い、いわないで、ああうううう」
オレがいやらしい言葉でからかうと唇を噛んで声を押し殺すんだけど、すぐに我慢できなくなって、よがり声をあげる。オレは下半身だけむきだしになった先生の白い尻をつかんで激しくピストン運動をくりかえした。
「あああああ」
高橋先生はもう声を我慢していなかった。オレが突き上げるごとに、叫び声をあげて身体をふるわせた。あふれた愛液がぴちゃぴちゃ音をたてて、オレの太股にまでたれてきた。熱くぬめったおまんこの奥がぬるぬると絡み付いてきて、思わず出しそうになった。
「先生の中に出してやるよ」
「うっつ・・・だ、だめ、いやあああ、中には出さないで」
いやらしい声をもらしながら先生は腰をよじって逃げようとした。オレはしっかりと先生の白い腰をオレの肉棒に押し付ける。
「やだやだやだ・・・ああああ」
先生のいやがる声を聞くと快感が背筋を走った。オレは先生の子宮の奥に射精した。射精したのがわかるのか、先生は気持ちよそうな声を出しながら、泣いているようだ。
「たっぷりだしたからさ。子供できちゃうかもね」
オレはさっさと先生から離れた。肉棒を抜き出すとぽっかり開いた先生のおまんこからオレの白いザーメンがぬるぬるとこぼれてきた。
「あああ、いわないで・・・」
オレは、まだ満足していなかった。これだけじゃ、ただのセックスだ。
オレはすすり泣いている先生の背中を蹴飛ばした。先生は打ちっぱなしの床に転がった。
「いやがってたくせに、すぐに濡らしてよがるなんてメス犬だな」
「ひどい。それは変な薬のせいで・・・」
先生は床を見つめてぼそぼそいった。
「いいわけすんじゃねえよ」
オレは先生の脇腹をつま先で蹴り上げた。軽く蹴ったつもりだったが、先生は腹をかかえてうめいた。
「メス犬にはオス犬だよな」
オレが目配せするとゾーラが、車庫から家に続く扉をあけた。
「ああっつ・・・」
腹を押さえて、ぼんやり扉に目を向けた先生が絶句した。
「アキラってんだ。ドーベルマンだよ」
しなやかな黒い身体の犬がゆっくりと車庫に入ってきた。アキラは細身だが人間の子供くらいの大きさはある。先生の方にどんどん近づいてゆく。
「あひい」
先生は這いつくばったまま、あとづさりした。
「なんだよ。オス犬だよ。欲しいんだろ」
オレはアキラの背を軽く叩いた。これが合図だ。
アキラは軽い身のこなしで先生に近づくと周りの匂いをかぎはじめた。先生は固く身を縮ませている。
アキラが上半身に残っているスーツに噛み付いて、邪魔な服を引き剥がそうとした。
「きゃああ、ひい」
先生は叫びながら床を転がる。アキラは先生の周りを飛び回りながら、スーツを食いちぎる。すぐに上半身もぼろきれが少し残る程度になった。さっきオレが犯したばかりの淫靡な肉体。たわわな白い乳房が見えた。また、犯したくなるくらいだ。気がつくとオレはまた勃起していた。
「ほら、先生、よつんばいになって、アキラが入れやすいようにしてやんないと、噛みつかれちゃうぞ」
「せ、先生に犬に犯されるようによつんばいになれというの?」
アキラが低いうなり声をあげる。先生は身体を丸めて震えている。
この犬にかまれたら死ぬかもしれない・・・先生はきっとそう思っている。
「ほんとに噛みつかれるぞ」
アキラがひときわ大きな声で吠えた。
「お、お願い・・・許して・・・お願い」
先生はうわごとのように、つぶやきながら、よつんばいになった。すかさずアキラが先生の白い背中におおいかぶさった。先生の耳元にアキラの舌があたる。生臭い息をはきかけている。
「あっつ、ああああ、やめて、は、入ってくる。あっつ」
アキラの細長くとんだったペニスが先生の媚肉にあてられた。アキラはオレが何度も人間の女を犯させたので、人間の女の犯し方には慣れている。
アキラのペニスはすぐに先生のおまんこに入った。
「奥まで刺さってくるの・・・でてるわ、奥で犬のものが、あふれてる・・・うっつ」
人間と違ってアキラはずっと出しっぱなしみたいだ。入れたらすぐにではじめて何度も何度も中で出すようだ。しかも細長いから先っぽは子宮を直撃する。
「あひい・・・奥にあたってる。うっつ、出てるわ。」
はっつはっつとアキラの荒い息が続く。先生はすっかり気分を出してよがっている。アキラのザーメンは先生の中で何度も吐き出されて、太股までたれている。
「一匹じゃ足りないようじゃん」
オレはそういいながら、また家に続く扉をあけた。ゾーラがさらに2匹のドーベルマンを車庫に放った。ジョイとボリスだ。
「いやっつ、やめて、もう先生を許して」
先生はアキラを突き飛ばして逃げようとしたが、アキラが肩に噛み付いて先生を押さえつけた。もちろん、ペニスは先生にささったままだ。
新しい2匹は先生の乳房やクリトリスをなめ出した。
「あうううう・・・荻野くん、助けて・・・先生・・おかしくなっちゃう」
その後、先生はひときわ激しいうめき声を何度もあげて絶頂に達したようだった。でも、犬達が満足するまでは何度もでもそのまま犯されるのだ。アキラは先生が達してもまだ離れずに先生につきたてている。
「あおおおお」
先生ももう動物のような声をあげている。自分の顔をなめるボリスの長い舌に自分の舌をからませる。ボリスのよだれを自分の舌でなめあげてのみこむ。
ジョイは先生の乳房をなめている固くたった乳首をぺろぺろなめて、ときどき噛み付く。
もはや人間ではなくなった先生を見てオレは射精しそうになった。3匹の犬に犯される先生にかけよると手にしたナイフで先生の腹をさした。ぬるっとなまあたたかい感触が広がる。
「あはははは」
先生はほうけた笑い声をあげた。ゾーラがアキラ達を呼び戻す。オレは力を込めてナイフを引いたぬるぬるした感触がさらに広がり、生臭い匂いがたちこめる。赤黒い血がいっぱいだ。
「あはっつ、はっつ」
先生はわけもなく笑っている。
白い肌の先生の腹の中は真っ赤で白いあばら骨が見えた。ピンク色の臓器はあたたかくて気持ちいい。内臓にオレの肉棒をさしこんだ。熱い先生の内奥につつまれた時、オレは2度目の射精をした。
英語の授業を受けながらそんなことばかり考えていた。
今日こそは高橋先生をなぶりつくす・・・待ちにまった放課後、オレは相談があると先生を校門まで飛び出した。
「なあに?荻野くん」
にこにこしながら、話しかけてくる。
「えーと、ちょっと歩きながら話すのでもいいですか?」
オレは、うぶな生徒がどぎまぎしながら話すふりをした。高橋先生はすっかりオレの演技を信じたようだった。
「うーん、いったい何かなあ?」
オレと先生は並んで歩き出した。グレーのシーツの上からでも歩くと胸がゆれるのがよくわかる。ついつい大きな胸に目がいってしまう。しばらく、黙って歩いていた。他の生徒の帰り道とはわざと違う道。人気の少ないほうに歩いていった。
「で、荻野君、勉強のことかな?」
先生がそういった時、オレらの横に一台の車が止まった。黒のスポーティーな感じの車だ。先生の注意が車に向いた瞬間、オレは先生の背中を軽く押した
「あ?何するの?」
驚いて先生が振り返った。その時、車のドアが開いて、中から伸びた手がすばやく先生の腕をつかんだ。
「あっつ」
一瞬のことだった。車からもうひとつの腕が伸びると先生の胸に手をあてがった。電撃が走り先生は崩れるように倒れた。オレは先生を抱きかかえると車の後部座席に押し込んだ。ほのかな香水の香りが勃起をさそう。抱きかかえた胸の感触にぞくぞくした。
「いこう」
オレは助手席に乗り込むと運転席の黒ずくめの男にいった。黒ずくめの男=ゾーラは無言で車を発進させた。
この男、ゾーラはオレの用心棒のようなものだ。昔からオレの家でオレのようなどら息子の世話を焼いてきたらしい。ケンカの時は助っ人をして、犯したい女がいる時は手伝ってくれる。なんでそこまでしてくれるのかはよくわからないが、まあ、好意はありがたく受け取っている。
車はオレの家にそのまま向かった。車を車庫に入れるとシャッターを下ろす。さらに防音扉を閉めた。こうしてしまえば、外に音が漏れることはない。いくら叫んでも大丈夫だ。そのために作ったのだから・・・
車の後部座席に倒れている高橋先生をゾーラが軽々と運び出した。スーツを着せたまま高橋先生の両手首を用意したひもで縛り上げる。
「気づかせるか?」
ゾーラがいった。オレは黙ってうなづいた。薄暗い車庫でひときわ白く見える肌を見ているとそれだけで興奮する。
「う・・・」
ゾーラが軽く首筋を叩くと高橋由美は意識をとりもどした。
「・・・荻野くん?ここは」
状況がよくこめていない。まだ、頭がぼんやりしているようだ。
「先生、ここはオレの家の車庫で、先生はこれからオレに強姦されるんだよ」
オレはにやにやしながら教えてやった。
「なに、馬鹿なこといってんの?痛いから、早く離してちょうだい」
顔がさっと青ざめた。先生は状況がちょっとはのみこめたらしく、身体をくねらせてもがいた。肉感的な身体がうごめくのを見るとすぐにやりたくなる。いや、もっと楽しまなくちゃ。
「わかってないなあ。そんなカッコでいっても説得力ないなあ」
オレは先生にゆっくりと近づいた。床は打ちっぱなしのコンクリートに厚手のビニールシートをしいただけだ。ビニールの上に先生は上半身だけ起こして座っている。
先生はおびえた目でオレを見た。そう、そうでなくちゃ。
「オレ、ずっと前から先生のことやりたかったんだよな。」
いいながら、少しかがんで先生の髪をなでてやる。
「や、やだ!やめて」
とっさにオレの手を払いのけてきた。
「冷たいなあ」
オレは先生を蹴飛ばした。
「ああっつ」
両手首を縛られているから、簡単に転ぶ。スカートがめくれてパンティが見えた。
「見えた!今日は派手な赤いパンティだね」
「バカっつ、やめなさい」
高橋先生は不自由な両手でスカートを押さえて怒鳴った。
「ふーん」
オレが目配せすると、ゾーラが高橋先生の唇にビンをあてがった。頬を強くつかんで口をこじあける。
「ううう」
ビンの中の紫色の液体を無理矢理流し込む。先生の少し厚めのぽってりした唇に紫の液体が吸い込まれて行く。
「ごほっつ、ごほっつ」
先生はむせながら液体をのみこんだ。紫の液体が唇からこぼれてグレーのスーツを汚す。セミロングの黒髪が乱れた姿が淫靡だ。
「あ・・・あああ」
顔が赤らんで、汗が噴き出してきた。感じてきていて我慢できないんだ。あの液体をのめば誰でもそうなる。両足をすりあわせてもじもじしている。身体の中から色欲があふれだしてあそこが熱くほてってくるはずだ。
「足を広げて入れて欲しいっていってみろよ」
「い、いや」
はげしく顔を横に振る。オレはそのしぐさがおかしくて笑った。
「先生に、こんなことして、楽しいの?」
淫乱な光を目に宿しながら、口では、まだ先生っぽいことをいっていやがる。
いやなことをいう女だ。オレはスーツのスカートに手をかけると思い切り引っ張った。ジッパーのところから破れて黒のパンティストッキングに覆われた赤いパンティがあらわになった。腿のつけねにいやらしいシミが広がっているのが見える。
「いやっつ」
「このシミはなんだ?」
オレは足の指で先生の股間のシミをぐいぐい押し込んだ。
「ああああ、いわないで」
指がクリトリスにあたっているので、感じているのか、先生は目を閉じてうめく。先生は意外とクリトリスが大きい。いつもオナニーをしてるのかもしれないな・・・とふと思った。
「感じてんだろ?」
「い、いや・・・あふっつ、ああああ、先生を許して
さらに指を押し込んだ。オレの指先がやわらかい会陰の入り口にあたった。
「感じてるって、入れて欲しいっていえよ」
オレはいいながら先生の腹を蹴った。
「ぐぼっつ」
先生は、低い声でうめいて、よだれを吐き出した。さっきまで赤らんでいた白い顔が、さっと青くなる。
身体を丸めて倒れている先生の腹をオレはさらに1発、2発と蹴った。思わず陽気な歌謡曲を口ずさむ。スキップを踏むような軽いあしどりで先生の周りを回る。
「ゆ、許して・・・ぐうううう、お、お願い・・・許して」
快感もふっとんだのか、涙をぼろぼろ流しながら、哀れな顔でオレをじっと見ている。
「いえよ。入れて欲しいっていえよ」
オレはまた蹴るかっこうをしてみせた。先生がびくっとした。
「い、いいます・・・・入れて欲しいの」
先生はじっと床を見つめてつぶやくようにいった。
その様子があまりにみじめなので、オレは思わず笑い出した。
「く、くやしい・・・」
肩をふるわせて泣き出した。声を出さないように我慢しているのは、やっぱり教師としての意地なのか、それとも泣き声を出したら負けだと思ってるのか
「ほどいてやるから、自分で足を開いて、おまんこに入れてっていうんだ」
オレはそういって、ゾーラに目配せした。ゾーラは音のたてずに倒れた先生のに近づくと小さなナイフで手首のひもをきった。ゾーラがナイフを出した瞬間、先生の目が恐怖に歪んだ。さされると思ったのかな?
ゾーラはさらに紫の液体の入ったビンを先生の口にあてがった。
「呑めよ」
オレがいうと先生は観念したように目を閉じて液体をのみほした。
「座ったまま、こっちに向けて股を開くんだ」
先生は顔をそむける。そっぽを向いたまま、オレに向かってゆっくりと股をひろげる。すり傷だらけの白い太股がゆっくりと開く。腿のつけねの淡いかげりはしっとりと濡れている。
「・・・ううう、もう、やめて、お願い」
先生はうわごとのようにつぶやいた。
口ではいやがっているが、顔はまた赤らんできている。また、薬が効いてきているんだ。媚肉が開いてじくじくと愛液があふれてきている。
「ああああああ」
先生がうめきはじめた。一生懸命唇をかんで声を出すまいとしているのだが、我慢できずにもれてくる。うめき声とともに、広げた足をしめてこすりあわせようとする。
「足は広げたままだ」
オレは軽く先生の太股を蹴った。先生ははっとして足を広げた。もう、顔や腿に汗がふきだしてきて、むんむんした女の香りがたちこめている。
「お、お願い・・・もう・・・荻野くん、先生・・・我慢できない・・・」
高橋先生の細い指先がおまんこにあてられた。いやらしい動きでクリトリスをさすり出す。もう一方の手はスーツの上着の下から胸をもんでいる。いつもこんな風に自分でなぐさめているのか・・・
「お、荻野くん・・・先生のことを軽蔑しないでね・・・あああああ」
だんだん腰が浮いてきて、オレの目に先生のおまんこがあらわに見えた。ピンク色の内壁まで見える。ぬらぬらといやらしい愛液が尻や腿にたれる。
「おい」
オレも我慢できなくなってきた。手早くズボンを脱ぎ捨てると膝まで愛液をたらして尻を振る先生のおまんこに固くそそりたつものを挿入した。
「ああっつ」
歓喜の声をあげながら、腰を前後にゆらして官能をむさぼうろうとする。
「自分から腰を振ってんだ。先生。ほんとにメス犬だね。」
「い、いわないで、ああうううう」
オレがいやらしい言葉でからかうと唇を噛んで声を押し殺すんだけど、すぐに我慢できなくなって、よがり声をあげる。オレは下半身だけむきだしになった先生の白い尻をつかんで激しくピストン運動をくりかえした。
「あああああ」
高橋先生はもう声を我慢していなかった。オレが突き上げるごとに、叫び声をあげて身体をふるわせた。あふれた愛液がぴちゃぴちゃ音をたてて、オレの太股にまでたれてきた。熱くぬめったおまんこの奥がぬるぬると絡み付いてきて、思わず出しそうになった。
「先生の中に出してやるよ」
「うっつ・・・だ、だめ、いやあああ、中には出さないで」
いやらしい声をもらしながら先生は腰をよじって逃げようとした。オレはしっかりと先生の白い腰をオレの肉棒に押し付ける。
「やだやだやだ・・・ああああ」
先生のいやがる声を聞くと快感が背筋を走った。オレは先生の子宮の奥に射精した。射精したのがわかるのか、先生は気持ちよそうな声を出しながら、泣いているようだ。
「たっぷりだしたからさ。子供できちゃうかもね」
オレはさっさと先生から離れた。肉棒を抜き出すとぽっかり開いた先生のおまんこからオレの白いザーメンがぬるぬるとこぼれてきた。
「あああ、いわないで・・・」
オレは、まだ満足していなかった。これだけじゃ、ただのセックスだ。
オレはすすり泣いている先生の背中を蹴飛ばした。先生は打ちっぱなしの床に転がった。
「いやがってたくせに、すぐに濡らしてよがるなんてメス犬だな」
「ひどい。それは変な薬のせいで・・・」
先生は床を見つめてぼそぼそいった。
「いいわけすんじゃねえよ」
オレは先生の脇腹をつま先で蹴り上げた。軽く蹴ったつもりだったが、先生は腹をかかえてうめいた。
「メス犬にはオス犬だよな」
オレが目配せするとゾーラが、車庫から家に続く扉をあけた。
「ああっつ・・・」
腹を押さえて、ぼんやり扉に目を向けた先生が絶句した。
「アキラってんだ。ドーベルマンだよ」
しなやかな黒い身体の犬がゆっくりと車庫に入ってきた。アキラは細身だが人間の子供くらいの大きさはある。先生の方にどんどん近づいてゆく。
「あひい」
先生は這いつくばったまま、あとづさりした。
「なんだよ。オス犬だよ。欲しいんだろ」
オレはアキラの背を軽く叩いた。これが合図だ。
アキラは軽い身のこなしで先生に近づくと周りの匂いをかぎはじめた。先生は固く身を縮ませている。
アキラが上半身に残っているスーツに噛み付いて、邪魔な服を引き剥がそうとした。
「きゃああ、ひい」
先生は叫びながら床を転がる。アキラは先生の周りを飛び回りながら、スーツを食いちぎる。すぐに上半身もぼろきれが少し残る程度になった。さっきオレが犯したばかりの淫靡な肉体。たわわな白い乳房が見えた。また、犯したくなるくらいだ。気がつくとオレはまた勃起していた。
「ほら、先生、よつんばいになって、アキラが入れやすいようにしてやんないと、噛みつかれちゃうぞ」
「せ、先生に犬に犯されるようによつんばいになれというの?」
アキラが低いうなり声をあげる。先生は身体を丸めて震えている。
この犬にかまれたら死ぬかもしれない・・・先生はきっとそう思っている。
「ほんとに噛みつかれるぞ」
アキラがひときわ大きな声で吠えた。
「お、お願い・・・許して・・・お願い」
先生はうわごとのように、つぶやきながら、よつんばいになった。すかさずアキラが先生の白い背中におおいかぶさった。先生の耳元にアキラの舌があたる。生臭い息をはきかけている。
「あっつ、ああああ、やめて、は、入ってくる。あっつ」
アキラの細長くとんだったペニスが先生の媚肉にあてられた。アキラはオレが何度も人間の女を犯させたので、人間の女の犯し方には慣れている。
アキラのペニスはすぐに先生のおまんこに入った。
「奥まで刺さってくるの・・・でてるわ、奥で犬のものが、あふれてる・・・うっつ」
人間と違ってアキラはずっと出しっぱなしみたいだ。入れたらすぐにではじめて何度も何度も中で出すようだ。しかも細長いから先っぽは子宮を直撃する。
「あひい・・・奥にあたってる。うっつ、出てるわ。」
はっつはっつとアキラの荒い息が続く。先生はすっかり気分を出してよがっている。アキラのザーメンは先生の中で何度も吐き出されて、太股までたれている。
「一匹じゃ足りないようじゃん」
オレはそういいながら、また家に続く扉をあけた。ゾーラがさらに2匹のドーベルマンを車庫に放った。ジョイとボリスだ。
「いやっつ、やめて、もう先生を許して」
先生はアキラを突き飛ばして逃げようとしたが、アキラが肩に噛み付いて先生を押さえつけた。もちろん、ペニスは先生にささったままだ。
新しい2匹は先生の乳房やクリトリスをなめ出した。
「あうううう・・・荻野くん、助けて・・・先生・・おかしくなっちゃう」
その後、先生はひときわ激しいうめき声を何度もあげて絶頂に達したようだった。でも、犬達が満足するまでは何度もでもそのまま犯されるのだ。アキラは先生が達してもまだ離れずに先生につきたてている。
「あおおおお」
先生ももう動物のような声をあげている。自分の顔をなめるボリスの長い舌に自分の舌をからませる。ボリスのよだれを自分の舌でなめあげてのみこむ。
ジョイは先生の乳房をなめている固くたった乳首をぺろぺろなめて、ときどき噛み付く。
もはや人間ではなくなった先生を見てオレは射精しそうになった。3匹の犬に犯される先生にかけよると手にしたナイフで先生の腹をさした。ぬるっとなまあたたかい感触が広がる。
「あはははは」
先生はほうけた笑い声をあげた。ゾーラがアキラ達を呼び戻す。オレは力を込めてナイフを引いたぬるぬるした感触がさらに広がり、生臭い匂いがたちこめる。赤黒い血がいっぱいだ。
「あはっつ、はっつ」
先生はわけもなく笑っている。
白い肌の先生の腹の中は真っ赤で白いあばら骨が見えた。ピンク色の臓器はあたたかくて気持ちいい。内臓にオレの肉棒をさしこんだ。熱い先生の内奥につつまれた時、オレは2度目の射精をした。
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