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体験告白 僕の家庭教師 12
このお話しは続きものです。最初のお話はこちらです。

「あははは、おかあさまも結構楽しんでるんじゃないですか?」
 先生は意地悪くそういうと、母の後ろに回りました。
「そ、そんなことをいわないでください」
 母は身体を固くして答えました。
「裕樹くん、おかあさまは裕樹さんのやり方じゃ全然感じないっていってるわよ」
 先生はそういいながら、母の背中から手を回して乳房をもみはじめました。

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「先生・・・」
 僕はあっけにとられました。
「ほら、先生も手伝ってあげるから、ちゃんとおかあさまを喜ばせてあげなさい。そうでないと教育にならないでしょ。」
 先生はそういうと、母の乳房を僕の方に突き出しました。僕は両手で母の乳房をつかむと乳首を吸いはじめました。もちろん、軽く噛むのも忘れませんでした。
「だ、だめ、先生、裕樹くん、だめ」
 母は身体をくねらせながら、甘い声をだしました。
「なんで、だめなんですか? ほんとは気持ちよくてしょうがないのを我慢してるんじゃないですか?」
 先生が母の背中から母のうなじをなめながらいいました。
「そ、そんなこと・・・ありません」
 母はそういいましたが、僕も母が感じ始めているような気がしていました。
 先生は僕が吸っていないほうの母の乳首を手でつまみました。
「おかあさまは、乳首に強めの刺激が好きな方なのね。」
 そういいながら、強弱のリズムをつけてリズミカルに母の乳首を責めだしました。
「ああっ・・・そ、そんなこと」
 母がこらえきれずに、声を出しました。
「やっぱりそうなんじゃないかしら」
 先生はそういうと、今度は母の乳首をつまんでひっぱりました。母の白くてやわらかい乳房が、前に伸びました。
「い、痛い・・・」
 母がうめくと先生は楽しそうに笑いました。
「おかあさまは痛いくらいがいいのかと思いましたのね。じゃあ、今度は耳をなめてみようかな」
 先生はそういうと、後ろから首を伸ばして母の耳たぶをためはじめした。母はびっくりして、前に逃げようとしました。乳房を吸っていた僕の顔に母の乳房が押し付けられました。
「ふふふ、耳も弱いのかなー」
 先生はいつもの意地悪い調子でしゃべりながら、母の耳たぶをべろべろとなめました。
「うくっくくく」
 母は顔を下に向けて、唇をかんで声をこらえています。
「おかあさまは強情ですね」
 先生はそういうと、母の耳の中に舌を這わせました。
「あうっ」
 母が小さく叫びました。
「ふふふ、やっぱり、ここが弱いみたい」
 先生は楽しそうにそういって笑うと、僕の頭をつつきました。
「ほら、裕樹くんも今度は耳をなめてみなさい」
 いわれて僕は乳房から離れると、母の耳に舌を伸ばしました。
「ああっ、だめ、やめなさい、裕樹くん、もう、やめましょう」
 母はそういいながら、逃げようとしました。
「しょうがないですね。おかあさま。」
 先生はそういうと、母の両手をつかんで背中に回してタオルのようなものでしばってしまいました。
「ああっ、先生、なにをするんですか」
 母はびっくりして先生を振り向きました。
「だって、おかあさまが、なかなか協力してくださらないから・・・でも、ほんとはおかあさまも協力しないんですよね。ただ、敏感なんで、ついつい身体が反応してしまうんですよね。だから、こうして、縛っておけば教育の邪魔になりませんよ。」
 先生はそういうと、母の肩を両手でつかみました。
「裕樹くん、おかあさまが協力しやすように、寝かせてあげましょう。そこのベッドに寝かせるのよ。ほら、足をもって」
 母はびっくりして先生の手をふりほどこうとしましたが、両手を後ろ手に縛られているので、うまく逃げられません。
 僕は先生にいわれまままに、母の太腿を両腕で抱え込みました。母の白くてむっちりした、太腿が僕の上半身にぴったりくっつきました。母が逃げようと身体を動かすと、太腿がむちむちと動きました。
「いや、だめ、そんな・・・」
 母はじたばたしていましたが、ふたりがかりで持ち上げられて、ベッドにあおむけに寝かされてしまいました。
「じゃあ、おかあさま、今度は、裕樹くんにもう少し女性の身体について教えてあげましょうね」
 先生はそういうと母の両膝をつかみました。
「ねえ、おかあさま、裕樹くんは、女性のここらへんにとても関心があるみたいです。だから、あんな盗撮写真をとったりしたんですよ。」
 そういいながら、母の両膝をぐっと持ち上げました。母は仰向けに寝たまま、膝をたてた格好になりました。
 先生は母の両膝を広げてゆきました。すでに母の下半身は黒いパンティ一枚だけですが、そこがじわじわと広げられて股間がよく見えるようになってゆきます。
「だ、だめ、裕樹くん、そんなに見ちゃだめ」
 母は必死に腰をよじって、隠そうとするのですが、先生が押さえつけているので、隠し切れません。
「裕樹くんも手伝いなさい。おかあさまの足をもっと広げてあげるのよ。」
 先生にいわれて、僕は母の両足の間に座って、足を広げる手伝いをしました。ふたりに足をおさえられると、すぐにこらえきれなくなって、母の両足はいっぱいに広がりました。
「おかあさま、身体がやわらないのね。ほとんど水平までひらくじゃないですか。」
 先生はうれしそうに、そういうと母の黒い下着に手をあてました。
「ほら、裕樹くん、ここがみたかったでしょう?」
 僕は無言でうなずきました。
「裕樹くん、やめなさい。だめ。」
 母が必死に叫びましたが、僕は母の黒い下着から目を離すことができませんでした。

< 続 く >

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