このお話しは続きものです。最初のお話はこちらです。
「ちゃんと出るとこを見せるのよ」
先生は射精の瞬間を見れなかったのが、よっぽどくやしかったみたいです。僕を下半身裸ままで、立ったままオナニーするように命令しました。
広告 お姉さん中出し痴漢列車
「ちゃんと出るとこを見せるのよ」
先生は射精の瞬間を見れなかったのが、よっぽどくやしかったみたいです。僕を下半身裸ままで、立ったままオナニーするように命令しました。
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しかたなく僕は、自分のものをつかんでオナニーするのですが、緊張する上に、興奮するようなおかずもないので、なかなか固くなりません。
「なにやってんの? たたないじゃない。若いのにだらしないわ。」
先生はメガネをちょっともちあげて、まじまじと僕のものを見つめました。
「こうすると、いいの?」
先生はそういって、ブラジャーを少しずらしてくれました。先生の大きな胸のやわらないところが見えて、ちょっと僕は興奮しました。
「あっ、固くなってる。ばっかみたい。」
先生はそういって笑いながら、今度は少し足を開いて下着をパンティを見せてくれました。僕はどんどん興奮してきて、手も早く動かしだしました。
「あははは」
安藤先生の笑い声はとても屈辱的だったのですが、なんだか、笑い声を聞くと僕はよけいに興奮してきてしまいました。
でも、さすがにさっき出したばっかりなので、固くはなるのですが、出そうにはなりません。
数分間、僕が固いものをしごいているのを観察していた先生は、少しいらいらしはじめました。
「なんで、出ないの? さっき出したから?」
先生は僕のものをつま先がつつきながらいいました。
「は、はい・・・すぐには出ないんです」
僕はちょっと恥ずかしかったです。
「そんなことないでしょ。もっと、ちゃんとやれば出るでしょ。」
先生はあきらめません。
でも、しばらくそのままやっても出そうにないのがわかったらしく、先生は僕の下半身に手を伸ばしてきました。
「わかった。じゃあ、手伝ってやるから、ちゃんと出してよ。」
先生はそういうと、肉棒を握っている僕の手をどけて強く僕のものを握りました。
「なんだか、ちょっとぬるぬるするね。気持ち悪い。」
先生はそういいながら、僕のものをしごぎ出しました。先生の細くて白い指が僕のものにからまって、ぐいぐいと刺激してきます。僕はすぐに反応してしまいました。でも、出してしまうと終わりになってしまうので、できるだけ我慢しようとしていました。
「なんだ、すごい固くなってきたじゃない。なんだかんだいって、まだ出したくてしょうがなかったんでしょ。」
先生はメガネごしに上目遣いで僕の顔を見上げて、くすくす笑いました。僕は恥ずかしかったのですが、なんだか先生にバカにされると気持ちいいように感じてしまいました。
それに、先生が僕の下半身の正面に、しゃがみこんでいて、それを僕が上から見ていると、さっきとよりも先生の胸がよく見えるのです。先生はしごくのに夢中で気がついていないのですが、さっきずらしたブラジャーのすきまから先生の乳首というか、乳暈のピンク色の部分がちょっとだけ見えるのです。
「なかなか出そうにないね。あっ、そうだ。」
先生はなにか思いついたみたいでした。片手を僕のシャツの下に滑り込ませてきました。
「男の子でも乳首感じるって聞いたことあるんだ」
先生はそういうと、片手で僕の乳首をつまんだり、さすったりしはじめたのです。そんなことをされるのは、はじめてでしたが、びりびりするような刺激を感じて、すごく気持ちよくなってしまいました。特に、ちょっと強めにつままれたりすると気持ちいいのです。
「あっ、せ、先生・・・」
僕は思わず声を出してしまいました。
すると先生はすごく楽しそうに笑いました。
「あはははは、なに、女の子みたいな声出してる。そんなに気持ちいいんだ。男の子なのに、乳首さわられるといいんだ。」
性器と乳首の両方を同時にいじられると、いままで感じたことのないような快感を感じてしまうのです。僕は頭がぼうっとしてしまうくらい刺激にくらくらしてしまいました。
さっき射精したばっかりなのに、もう出てしまいそうになっていました。
「はうっ、ああ、先生」
僕はそういいながら、思わず先生の大きな胸に手をのばして触れてしまいました。ちょっとひんやりした感じで、やわらかい感触でした。さわるとぷよんと揺れました。気持ちがよくて、頭がぼんやりして、自分でもなにをしているのか、よくわからなくなっていたのです。
「ちょっと、やめなさいよ。」
先生がそういって、乳首をいっそう強くつまみあげました。その瞬間、頭の中に電気が走ったようになって、僕は射精してしまいました。
「きゃっ」
じっと僕の性器を観察していた先生の顔やメガネに僕の精液がかかってしまいました。あと、胸やブラジャーにもかかりました。
でも、途中で止めることができません。僕の性器からはどくどくと精液が出て、先生の手にもだらだらとたれてしまいました。
「なんで、ちゃんとゴムつける前に出すの?」
先生はまっかになって、怒り出しました。
僕は射精したばかりでぼんやりしていたのですが、さすがにヤバイと思ってティッシュで先生の顔を拭きました。その時、先生のメガネの奥のくりくりした大きな目とまともに目が合ってしまいました。どきどきしました。
ブラジャーと胸に飛んだのを拭く時に、先生の胸に触れると先生は、よけいに怒ったみたいでした。
「どさくさにまぎれて、なに触ってるの?」
先生は僕の精液でどろどろになった自分の手を僕の顔にべたっと押し当てました。
「ほら、なめてきれいにするのよ」
そういって僕の口の中に手を入れてきました。僕はとにかく気が動転していて、なにも判断できなかったものですから、いわれるままに先生の手をなめました。なんだか生臭くて、苦いものでした。
「うわー、精子もきたないけど、あんたの口も汚なそう」
先生はそういいながら、僕の口の中で手を動かしました。
「でも、しっかり射精するとこ見たから」
先生はにやにやしました。
「おちんちんの先っぽからぴゅって出るとこを見たよ。」
そういって、僕の顔をじっと見つめました。
「君だけ、気持ちよくなるって不公平だよね」
突然、先生はそんなことを言い出したのでした。
< 続 く >
「なにやってんの? たたないじゃない。若いのにだらしないわ。」
先生はメガネをちょっともちあげて、まじまじと僕のものを見つめました。
「こうすると、いいの?」
先生はそういって、ブラジャーを少しずらしてくれました。先生の大きな胸のやわらないところが見えて、ちょっと僕は興奮しました。
「あっ、固くなってる。ばっかみたい。」
先生はそういって笑いながら、今度は少し足を開いて下着をパンティを見せてくれました。僕はどんどん興奮してきて、手も早く動かしだしました。
「あははは」
安藤先生の笑い声はとても屈辱的だったのですが、なんだか、笑い声を聞くと僕はよけいに興奮してきてしまいました。
でも、さすがにさっき出したばっかりなので、固くはなるのですが、出そうにはなりません。
数分間、僕が固いものをしごいているのを観察していた先生は、少しいらいらしはじめました。
「なんで、出ないの? さっき出したから?」
先生は僕のものをつま先がつつきながらいいました。
「は、はい・・・すぐには出ないんです」
僕はちょっと恥ずかしかったです。
「そんなことないでしょ。もっと、ちゃんとやれば出るでしょ。」
先生はあきらめません。
でも、しばらくそのままやっても出そうにないのがわかったらしく、先生は僕の下半身に手を伸ばしてきました。
「わかった。じゃあ、手伝ってやるから、ちゃんと出してよ。」
先生はそういうと、肉棒を握っている僕の手をどけて強く僕のものを握りました。
「なんだか、ちょっとぬるぬるするね。気持ち悪い。」
先生はそういいながら、僕のものをしごぎ出しました。先生の細くて白い指が僕のものにからまって、ぐいぐいと刺激してきます。僕はすぐに反応してしまいました。でも、出してしまうと終わりになってしまうので、できるだけ我慢しようとしていました。
「なんだ、すごい固くなってきたじゃない。なんだかんだいって、まだ出したくてしょうがなかったんでしょ。」
先生はメガネごしに上目遣いで僕の顔を見上げて、くすくす笑いました。僕は恥ずかしかったのですが、なんだか先生にバカにされると気持ちいいように感じてしまいました。
それに、先生が僕の下半身の正面に、しゃがみこんでいて、それを僕が上から見ていると、さっきとよりも先生の胸がよく見えるのです。先生はしごくのに夢中で気がついていないのですが、さっきずらしたブラジャーのすきまから先生の乳首というか、乳暈のピンク色の部分がちょっとだけ見えるのです。
「なかなか出そうにないね。あっ、そうだ。」
先生はなにか思いついたみたいでした。片手を僕のシャツの下に滑り込ませてきました。
「男の子でも乳首感じるって聞いたことあるんだ」
先生はそういうと、片手で僕の乳首をつまんだり、さすったりしはじめたのです。そんなことをされるのは、はじめてでしたが、びりびりするような刺激を感じて、すごく気持ちよくなってしまいました。特に、ちょっと強めにつままれたりすると気持ちいいのです。
「あっ、せ、先生・・・」
僕は思わず声を出してしまいました。
すると先生はすごく楽しそうに笑いました。
「あはははは、なに、女の子みたいな声出してる。そんなに気持ちいいんだ。男の子なのに、乳首さわられるといいんだ。」
性器と乳首の両方を同時にいじられると、いままで感じたことのないような快感を感じてしまうのです。僕は頭がぼうっとしてしまうくらい刺激にくらくらしてしまいました。
さっき射精したばっかりなのに、もう出てしまいそうになっていました。
「はうっ、ああ、先生」
僕はそういいながら、思わず先生の大きな胸に手をのばして触れてしまいました。ちょっとひんやりした感じで、やわらかい感触でした。さわるとぷよんと揺れました。気持ちがよくて、頭がぼんやりして、自分でもなにをしているのか、よくわからなくなっていたのです。
「ちょっと、やめなさいよ。」
先生がそういって、乳首をいっそう強くつまみあげました。その瞬間、頭の中に電気が走ったようになって、僕は射精してしまいました。
「きゃっ」
じっと僕の性器を観察していた先生の顔やメガネに僕の精液がかかってしまいました。あと、胸やブラジャーにもかかりました。
でも、途中で止めることができません。僕の性器からはどくどくと精液が出て、先生の手にもだらだらとたれてしまいました。
「なんで、ちゃんとゴムつける前に出すの?」
先生はまっかになって、怒り出しました。
僕は射精したばかりでぼんやりしていたのですが、さすがにヤバイと思ってティッシュで先生の顔を拭きました。その時、先生のメガネの奥のくりくりした大きな目とまともに目が合ってしまいました。どきどきしました。
ブラジャーと胸に飛んだのを拭く時に、先生の胸に触れると先生は、よけいに怒ったみたいでした。
「どさくさにまぎれて、なに触ってるの?」
先生は僕の精液でどろどろになった自分の手を僕の顔にべたっと押し当てました。
「ほら、なめてきれいにするのよ」
そういって僕の口の中に手を入れてきました。僕はとにかく気が動転していて、なにも判断できなかったものですから、いわれるままに先生の手をなめました。なんだか生臭くて、苦いものでした。
「うわー、精子もきたないけど、あんたの口も汚なそう」
先生はそういいながら、僕の口の中で手を動かしました。
「でも、しっかり射精するとこ見たから」
先生はにやにやしました。
「おちんちんの先っぽからぴゅって出るとこを見たよ。」
そういって、僕の顔をじっと見つめました。
「君だけ、気持ちよくなるって不公平だよね」
突然、先生はそんなことを言い出したのでした。
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