このお話しは続きものです。最初のお話はこちらです。
義兄の性器はザーメンと体液でぬるぬるしていて、なんともいえない匂いがしました。くわえると自然と唾液があふれだしてきました。口いっぱいにいやな匂いが広がりました。飲み込まないでいると、だらだらと唾液が口のはしからあふれ出しました。
私が義兄の性器をなめている間にも義兄はしつこくクリトリスをさわってきました。私は恥ずかしいことにものすごく感じてしまっていました。
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義兄の性器はザーメンと体液でぬるぬるしていて、なんともいえない匂いがしました。くわえると自然と唾液があふれだしてきました。口いっぱいにいやな匂いが広がりました。飲み込まないでいると、だらだらと唾液が口のはしからあふれ出しました。
私が義兄の性器をなめている間にも義兄はしつこくクリトリスをさわってきました。私は恥ずかしいことにものすごく感じてしまっていました。
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「ほんとにいやらしいおまんこだなあ」
義兄は下品なことをいいながら、まるでおもちゃのように私のクリトリスをいじりまわします。
「お願い・・・いじるのはやめて・・・」
私がいうと義兄は笑いながら
「ほんとは気持ちよくてしょうがないだろ」
といってさわるのをやめません。
義兄の刺激を受けているうちに、だんだん私はなにがなんだかわからなくなってきました。気がつくと私はまるで恋人のものをしゃぶるようにていねいに義兄の性器をしゃぶっていました。義兄の性器はじょじょに固く、大きくなってきました。
「へへへ、うまいじゃないか、いろんな男とやってるんだろ」
義兄はそういうと私のあそこに指を入れてきました。ぬるぬるになっていた私は、抵抗なく義兄の指を受け入れていました。
「うぐうううう」
義兄の性器をくわえたまま、私は叫びました。義兄の指が私の中で動いているがわかりました。しかも同時にクリトリスもつまんでいるのです。腰がしびれるような快感が何度も襲ってきました。
「うううう」
私はもうしゃぶっていることができなくなりました。口から義兄の性器が出てしまいました。義兄の性器はさきほどくわえた時よりもはるかに大きく、固くなっていました。
「なんだ、もう終わりか」
義兄はそういうと身体を起こして、向きを変えました。私の上に正面から覆いかぶさってくるような体勢です。義兄に犯される・・・私は思いました。でも逃げようにも両足首を縛られていて逃げることはできません。
「ぬるぬるで入れて欲しがっているじゃないか」
義兄はにやにや笑いながら私の足の間に身体を入れてきました。さっきまで私がしゃぶっていたペニスが私の股間にあたりました。
「入れて欲しいんだろ」
まるでよくあるAVのようなことをいいながら、義兄が腰を進めてきました。
「やめてっ」
母がたまりかねて叫びましたが、義兄は無視して腰を入れてきました。
「ほら、入っちゃった」
義兄のペニスは驚くほど抵抗なく私の中に入ってきました。
「ぬるぬるだったから簡単に入っちゃった」
義兄はうれしそうにそういって、腰を動かし始めました。すでにあふれるほどに濡れていた私のあそこから、にちゃにちゃという音がしました。どうしようもなくいやな相手のはずなのですが、もうその時の私は我慢できなくなっていました。義兄のペニスが動くたびに快感が襲ってきて、こらえようとしても声がもれてしまうのでした。
「あううううう」
唇をかみしめていても、反応する声がもれてしまいます。義兄はそれを聞くと一層興奮するみたいで、よけいに腰を強くうちつけてきます。
「はあはあ・・・いいなあ・・・きよみは気持ちいいなあ」
義兄はうわごとのようにそういいながら、私の唇に唇をかさねてきました。むっとするようないやな口臭でした。私は思わず顔をそらそうとしましたが、義兄は無理矢理私の顔をつかんで、唇を離しませんでした。
「うぐぐぐぐぐ」
義兄の舌が無理矢理に私の口の中に入ってきました。それと一緒にいやな匂いのする唾液も流れ込んできました。私は吐きそうになりました。
「ほらほら」
義兄は調子にのって、奥の方までペニスを入れてぐりぐりと動かし始めました。こうされると義兄の性器の付け根が私のクリトリスにぶつかって、危ないくらいの快感になってしまうのです。
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「あうっあっあっあっ」
私はこらえきれなくなって、声を上げてしまいました。そのスキに義兄の唇が私の唇にかさなって、だらだらといやな匂いのする唾液が流れ込んできました。でも、その時の私はあまりの刺激にわけがわからなくなってしまって、そのままその唾液をのみこんでしまいました。
しかも、それだけでなく義兄が入れてきた舌に自分の舌をからませてしまっていたのです。あとから考えるととんでもないことです。
義兄にズンズンと突き上げられて私はどんどん感じてしまったのです。知らない間に義兄にしがみついていました。
「もっと犯して、っていってみてよ」
義兄がそういうと私はいわれるままに
「もっと犯して」
と口走ってしまいました。義兄は何度も私に「犯して」といわせてよろこんでいました。
私は快感でヘンになっていたのだと思います。
「あははは、きよみはもういちゃうのかな」
義兄にからかわれても言い返す余裕がありませんでした。義兄はさっき母とセックスしたので余裕があるのでしょう。終わる気配はありません。私は義兄が激しく何度もつきあげてきた時にいってしまいました。それも何度か繰り返し・・・身体中から汗が噴き出して何度も声をあげてしまいました。
「いっちゃった?」
義兄はいつまでも果てることがありませんでした。私はしつように攻められていつの間にか気を失っていました。
気がつくと私は両親の寝室の床に転がされていました。ふと見ると寝室のベッドの上で義兄が母をうしろから犯していました。母はさきほどの私のようにいやがりながらも、歓喜の声をあげて反応していました。
「中に出してください」
きっと義兄が母にいわせているのでしょう。母は信じられないような言葉を繰り返し叫んでいました。
私は悪夢だと思いました。目を閉じると強い眠気が襲ってきました。そのまま眠ってしまいました。
その悪夢はいまでも続いているのです。
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義兄は下品なことをいいながら、まるでおもちゃのように私のクリトリスをいじりまわします。
「お願い・・・いじるのはやめて・・・」
私がいうと義兄は笑いながら
「ほんとは気持ちよくてしょうがないだろ」
といってさわるのをやめません。
義兄の刺激を受けているうちに、だんだん私はなにがなんだかわからなくなってきました。気がつくと私はまるで恋人のものをしゃぶるようにていねいに義兄の性器をしゃぶっていました。義兄の性器はじょじょに固く、大きくなってきました。
「へへへ、うまいじゃないか、いろんな男とやってるんだろ」
義兄はそういうと私のあそこに指を入れてきました。ぬるぬるになっていた私は、抵抗なく義兄の指を受け入れていました。
「うぐうううう」
義兄の性器をくわえたまま、私は叫びました。義兄の指が私の中で動いているがわかりました。しかも同時にクリトリスもつまんでいるのです。腰がしびれるような快感が何度も襲ってきました。
「うううう」
私はもうしゃぶっていることができなくなりました。口から義兄の性器が出てしまいました。義兄の性器はさきほどくわえた時よりもはるかに大きく、固くなっていました。
「なんだ、もう終わりか」
義兄はそういうと身体を起こして、向きを変えました。私の上に正面から覆いかぶさってくるような体勢です。義兄に犯される・・・私は思いました。でも逃げようにも両足首を縛られていて逃げることはできません。
「ぬるぬるで入れて欲しがっているじゃないか」
義兄はにやにや笑いながら私の足の間に身体を入れてきました。さっきまで私がしゃぶっていたペニスが私の股間にあたりました。
「入れて欲しいんだろ」
まるでよくあるAVのようなことをいいながら、義兄が腰を進めてきました。
「やめてっ」
母がたまりかねて叫びましたが、義兄は無視して腰を入れてきました。
「ほら、入っちゃった」
義兄のペニスは驚くほど抵抗なく私の中に入ってきました。
「ぬるぬるだったから簡単に入っちゃった」
義兄はうれしそうにそういって、腰を動かし始めました。すでにあふれるほどに濡れていた私のあそこから、にちゃにちゃという音がしました。どうしようもなくいやな相手のはずなのですが、もうその時の私は我慢できなくなっていました。義兄のペニスが動くたびに快感が襲ってきて、こらえようとしても声がもれてしまうのでした。
「あううううう」
唇をかみしめていても、反応する声がもれてしまいます。義兄はそれを聞くと一層興奮するみたいで、よけいに腰を強くうちつけてきます。
「はあはあ・・・いいなあ・・・きよみは気持ちいいなあ」
義兄はうわごとのようにそういいながら、私の唇に唇をかさねてきました。むっとするようないやな口臭でした。私は思わず顔をそらそうとしましたが、義兄は無理矢理私の顔をつかんで、唇を離しませんでした。
「うぐぐぐぐぐ」
義兄の舌が無理矢理に私の口の中に入ってきました。それと一緒にいやな匂いのする唾液も流れ込んできました。私は吐きそうになりました。
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しかも、それだけでなく義兄が入れてきた舌に自分の舌をからませてしまっていたのです。あとから考えるととんでもないことです。
義兄にズンズンと突き上げられて私はどんどん感じてしまったのです。知らない間に義兄にしがみついていました。
「もっと犯して、っていってみてよ」
義兄がそういうと私はいわれるままに
「もっと犯して」
と口走ってしまいました。義兄は何度も私に「犯して」といわせてよろこんでいました。
私は快感でヘンになっていたのだと思います。
「あははは、きよみはもういちゃうのかな」
義兄にからかわれても言い返す余裕がありませんでした。義兄はさっき母とセックスしたので余裕があるのでしょう。終わる気配はありません。私は義兄が激しく何度もつきあげてきた時にいってしまいました。それも何度か繰り返し・・・身体中から汗が噴き出して何度も声をあげてしまいました。
「いっちゃった?」
義兄はいつまでも果てることがありませんでした。私はしつように攻められていつの間にか気を失っていました。
気がつくと私は両親の寝室の床に転がされていました。ふと見ると寝室のベッドの上で義兄が母をうしろから犯していました。母はさきほどの私のようにいやがりながらも、歓喜の声をあげて反応していました。
「中に出してください」
きっと義兄が母にいわせているのでしょう。母は信じられないような言葉を繰り返し叫んでいました。
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