「田中くん、馬鹿なことしないで」
でも、真田が先生の両腕をしっかりとつかんで、動きをとれなくしてくれました。今度は先生は足をバタバタさせましたが、かえってそれが刺激になって僕は出そうになりました。先生が腰をひねって逃げようとしました。その拍子に簿中のおちんちんが抜けてしまいそうになりました。僕はあわてて、先生の太腿を両腕に抱えるような格好になりました。先生の腰が持ち上がって、僕の腰に密着しました。
「ああっ、だめ、そ、そんな奥まで入れないで」
先生はうめくような声でいいました。先生の白くて大きなおっぱいがゆらゆらとゆれて見えました。真田に両腕を押さえつけられて、困った顔をしているのがものすごくいやらしいです。
先生の両足を抱える格好だと、僕と先生の腰がぴったりとくっついて普通よりも奥までおちんちんが入っているような気がしました。
「先生、それは正常位じゃないですよ」
真田が笑いながらいいました。
「応用編ですね」
僕は真田がいうのを聞きながら、必死に出そうになるのをこらえながら、おちんちんをゆっくりと動かし始めました。
「あうっ・・・」
先生が声を出しました。感じているんでしょうか?
「先生、気持ちいいですか?」
僕は先生に聞いてみました。でも、先生は横を向いて答えてくれませんでした。
「先生、ちゃんと答えてあげてください。田中くんが納得してくれたら、出すとこまでやらなくてもいいですよ。」
真田がそういうと、先生ははっとしてような顔をしました。
「・・・ほんとですか?」
先生はすがるような目つきで真田を見ました。
「ほんとですよ。田中くんが納得ですればですけど」
真田にそういわれるとナナ先生は小さくうなづきました。
「先生、気持ちいいですか?」
僕はさっきよりも早く腰を動かしながら聞きました。なんだか、先生のあそこがさっきよりもぬるぬるしてきて、僕のおちんちんの根元までびっしょりと濡れてきました。
「田中くん、そんなに動かさないで・・・き、き、気持ちいいです」
先生は途切れ途切れにいいました。早く動かしたので、僕の我慢は限界に達してきていました。
「ああ、先生、僕、もう出ちゃいそうです」
僕は先生の腰にどんどんという感じでおちんちんを出し入れしながらいいました。ほんとにすぐにでも出てしまいそうでした。おちんちんがぴくぴくしていました。
「あっ、だめ、田中くん、話しが違います。中では出さないって、いってたのに・・・」
先生はあわてて腰を左右に振って逃げようとしました。
「先生がちゃんといってくれたら、中には出さないですよ」
真田が意地悪い口調でいいました。
「いくって・・・」
先生はとまどった声を出しました。でも、僕がすぐにでも中に出してしまいそうなのを見て、なりふりかまわずいきそうな声を出してきました。
「田中くん、先生、すごい気持ちいい。あっあっあっ」
先生はいやらしい声を出しました。
「ふーん、ナナ先生って、そういう声を出すんだ」
真田がいいましたが、先生はかまわず声を出し続けました。
「ああー、あっあっあっ、田中くん、気持ちいい。先生気持ちいいの」
先生はそういいながら、僕が抱え込んでいる両足で僕の腰をがっちりとはさんできました。僕はもっと早く腰を動かしておちんちんを出し入れしました。先生のあそこに入るたびに出てしまいそうになってきました。
「あああああ、田中くん、ああっ、先生、いっちゃいそうよ」
先生がひときわ大きな声でいいました。僕はその声を聞いて我慢できなくなってきました。おちんちんをほとんど先生のあそこから抜くくらいまで後ろに引いてから一気に奥まで押し込むような激しい動きをしはじめました。何度も先生のあそこに出したり入れたりしました。気がつくと先生のあそこはさっきよりもぐちゃぐちゃに濡れていました。一度抜いてから入るとじゅるっという音がするようになりました。
「た、田中くん、先生、いっちゃいそう、あああああー」
先生はそういいながら、はがしく腰を動かしました。
< 続 く >
でも、真田が先生の両腕をしっかりとつかんで、動きをとれなくしてくれました。今度は先生は足をバタバタさせましたが、かえってそれが刺激になって僕は出そうになりました。先生が腰をひねって逃げようとしました。その拍子に簿中のおちんちんが抜けてしまいそうになりました。僕はあわてて、先生の太腿を両腕に抱えるような格好になりました。先生の腰が持ち上がって、僕の腰に密着しました。
「ああっ、だめ、そ、そんな奥まで入れないで」
先生はうめくような声でいいました。先生の白くて大きなおっぱいがゆらゆらとゆれて見えました。真田に両腕を押さえつけられて、困った顔をしているのがものすごくいやらしいです。
先生の両足を抱える格好だと、僕と先生の腰がぴったりとくっついて普通よりも奥までおちんちんが入っているような気がしました。
「先生、それは正常位じゃないですよ」
真田が笑いながらいいました。
「応用編ですね」
僕は真田がいうのを聞きながら、必死に出そうになるのをこらえながら、おちんちんをゆっくりと動かし始めました。
「あうっ・・・」
先生が声を出しました。感じているんでしょうか?
「先生、気持ちいいですか?」
僕は先生に聞いてみました。でも、先生は横を向いて答えてくれませんでした。
「先生、ちゃんと答えてあげてください。田中くんが納得してくれたら、出すとこまでやらなくてもいいですよ。」
真田がそういうと、先生ははっとしてような顔をしました。
「・・・ほんとですか?」
先生はすがるような目つきで真田を見ました。
「ほんとですよ。田中くんが納得ですればですけど」
真田にそういわれるとナナ先生は小さくうなづきました。
「先生、気持ちいいですか?」
僕はさっきよりも早く腰を動かしながら聞きました。なんだか、先生のあそこがさっきよりもぬるぬるしてきて、僕のおちんちんの根元までびっしょりと濡れてきました。
「田中くん、そんなに動かさないで・・・き、き、気持ちいいです」
先生は途切れ途切れにいいました。早く動かしたので、僕の我慢は限界に達してきていました。
「ああ、先生、僕、もう出ちゃいそうです」
僕は先生の腰にどんどんという感じでおちんちんを出し入れしながらいいました。ほんとにすぐにでも出てしまいそうでした。おちんちんがぴくぴくしていました。
「あっ、だめ、田中くん、話しが違います。中では出さないって、いってたのに・・・」
先生はあわてて腰を左右に振って逃げようとしました。
「先生がちゃんといってくれたら、中には出さないですよ」
真田が意地悪い口調でいいました。
「いくって・・・」
先生はとまどった声を出しました。でも、僕がすぐにでも中に出してしまいそうなのを見て、なりふりかまわずいきそうな声を出してきました。
「田中くん、先生、すごい気持ちいい。あっあっあっ」
先生はいやらしい声を出しました。
「ふーん、ナナ先生って、そういう声を出すんだ」
真田がいいましたが、先生はかまわず声を出し続けました。
「ああー、あっあっあっ、田中くん、気持ちいい。先生気持ちいいの」
先生はそういいながら、僕が抱え込んでいる両足で僕の腰をがっちりとはさんできました。僕はもっと早く腰を動かしておちんちんを出し入れしました。先生のあそこに入るたびに出てしまいそうになってきました。
「あああああ、田中くん、ああっ、先生、いっちゃいそうよ」
先生がひときわ大きな声でいいました。僕はその声を聞いて我慢できなくなってきました。おちんちんをほとんど先生のあそこから抜くくらいまで後ろに引いてから一気に奥まで押し込むような激しい動きをしはじめました。何度も先生のあそこに出したり入れたりしました。気がつくと先生のあそこはさっきよりもぐちゃぐちゃに濡れていました。一度抜いてから入るとじゅるっという音がするようになりました。
「た、田中くん、先生、いっちゃいそう、あああああー」
先生はそういいながら、はがしく腰を動かしました。
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