このお話しは連続物です。最初のお話しはこちらです
あたしの身体の中に冷たいビンが何度も繰り返し、入ってくる。冷たさに痺れるような感触を感じながら、勝手にいやらしいうめき声をもらしてしいる。
男達の下卑た声があたしの耳に響く。
「ビールビンで感じてやがるぜ」
いやらしい視線がビンを呑み込んだあたしの入り口に注がれているのがわかる。クチャクチャと粘液の音が響く、あたしの中から溢れ出してきた液体が、ビンの首を濡らしているのだ。
あたしの身体の中に冷たいビンが何度も繰り返し、入ってくる。冷たさに痺れるような感触を感じながら、勝手にいやらしいうめき声をもらしてしいる。
男達の下卑た声があたしの耳に響く。
「ビールビンで感じてやがるぜ」
いやらしい視線がビンを呑み込んだあたしの入り口に注がれているのがわかる。クチャクチャと粘液の音が響く、あたしの中から溢れ出してきた液体が、ビンの首を濡らしているのだ。
あたしの中いっぱいに、固く冷たい感触が広がる。
「すげえ、こんなとこまで入るぜ」
男達が、また笑う。乾いた笑い声は、発情したけものを連想させる。
「いっぱいに広がってるじゃん」
あたしは、声にならないうめき声をあげてしまう。
「ううううう」
「感じてるぜ。え?こんな風にビンをつっこまれてるのが、気持ちいいのかよ?」
あたし自身にも、気持ちがいいのか、痛いのか、わからなくなってくる。ただ、頭が冷たく痺れたようになって、身体の奥がむずむずと蠢いてくる。
「こっちまで、たれて濡れてるぜ」
誰かの指があたしの後ろの穴に触れた。そこは、溢れ出した粘液でねっとりと濡れている。男は、何度もぬるぬるしたそこを、撫で回すと、ゆっくりとその中心に指先を埋め込んできた。
「へへへ、こっちにも入っちゃうぜ」
「あうううう」
指が入り込んでくるのを感じるあたしは、思わずうめき声をあげている。むずがゆいような、変な感じがあたしの下半身にひろがる。お尻がざわざわとあやしい感触にうずいてくる。太腿から、ぴりぴりした快感がせりあがってくるような感じがする。
「へへへ、根元まで入ったぜ」
あたしの中に男の指が埋め込まれている。あたしは、息苦しくなって、はあはあと荒い息をついた。
「ああっ」
あたしの中で男の指が動いた。内壁がえぐられるような、重い感覚がある。犯されるのとは違った、重い、うしろめたい変な快感が、じわじわとあたしの下半身を侵食してくる。
「ビールのビンが入ってるのがわかるぜ」
男の指が、うすい壁を通して、ビンに触れた。あたしのからだの中で、男の指とビンが、コツコツとふれあっている。
「い、いやあああ」
あたしは、うめいたが、誰にもその声は聞こえなかった。口を開いた拍子に、唇から、唾液がしたたり落ちた。あたしは、感じて、よだれをたらしているんだ、と思った。どくんと、身体の奥で、快感の心臓が、高鳴った。
「どんどん、あふれてきてるぜ」
男達が、うわずった声で笑った。誰かの手があたしの内腿をつかんだ。びくんと内腿の神経が、勃起する。つかまれただけで、頭がくらくらするような刺激を感じた。
にちゃにちゃという粘液の音があたしの耳に響く。
すっと、ビンが抜かれるのを感じた。内壁をビンがずるずると抜けて行く感触にあたしは、身体を震わせた。
「すげえ、ひらきっぱなしだ」
ビンを呑み込んだあたしの、あそこは、口をあけたままいやらしく、愛液をたらしている。
「俺からだぜ」
知らない誰かの声が聞こえた。内腿に熱い肌を感じた。
あたしの入り口に、さっきより、やわらかくてやさしいものが、入ってくる。どくどくと熱い肉体を感じる。
あたしの身体いっぱいに男のものが、押し込まれてきた。
「奥まで入ったぜ」
あたしの腰に男の腰がぴったりと押し付けられた。ゆっくりと、男が腰を動かす。肉棒が動く度に、あたしはいやらしい声をもらしてしまう。
「すげえ、気持ちいいぜ」
そういいながら、男は何度もあたしの奥にうちつけてくる。
男の熱い液体を体の奥に感じる時、あたしは、深い快楽の底に沈んでいった。
「すげえ、こんなとこまで入るぜ」
男達が、また笑う。乾いた笑い声は、発情したけものを連想させる。
「いっぱいに広がってるじゃん」
あたしは、声にならないうめき声をあげてしまう。
「ううううう」
「感じてるぜ。え?こんな風にビンをつっこまれてるのが、気持ちいいのかよ?」
あたし自身にも、気持ちがいいのか、痛いのか、わからなくなってくる。ただ、頭が冷たく痺れたようになって、身体の奥がむずむずと蠢いてくる。
「こっちまで、たれて濡れてるぜ」
誰かの指があたしの後ろの穴に触れた。そこは、溢れ出した粘液でねっとりと濡れている。男は、何度もぬるぬるしたそこを、撫で回すと、ゆっくりとその中心に指先を埋め込んできた。
「へへへ、こっちにも入っちゃうぜ」
「あうううう」
指が入り込んでくるのを感じるあたしは、思わずうめき声をあげている。むずがゆいような、変な感じがあたしの下半身にひろがる。お尻がざわざわとあやしい感触にうずいてくる。太腿から、ぴりぴりした快感がせりあがってくるような感じがする。
「へへへ、根元まで入ったぜ」
あたしの中に男の指が埋め込まれている。あたしは、息苦しくなって、はあはあと荒い息をついた。
「ああっ」
あたしの中で男の指が動いた。内壁がえぐられるような、重い感覚がある。犯されるのとは違った、重い、うしろめたい変な快感が、じわじわとあたしの下半身を侵食してくる。
「ビールのビンが入ってるのがわかるぜ」
男の指が、うすい壁を通して、ビンに触れた。あたしのからだの中で、男の指とビンが、コツコツとふれあっている。
「い、いやあああ」
あたしは、うめいたが、誰にもその声は聞こえなかった。口を開いた拍子に、唇から、唾液がしたたり落ちた。あたしは、感じて、よだれをたらしているんだ、と思った。どくんと、身体の奥で、快感の心臓が、高鳴った。
「どんどん、あふれてきてるぜ」
男達が、うわずった声で笑った。誰かの手があたしの内腿をつかんだ。びくんと内腿の神経が、勃起する。つかまれただけで、頭がくらくらするような刺激を感じた。
にちゃにちゃという粘液の音があたしの耳に響く。
すっと、ビンが抜かれるのを感じた。内壁をビンがずるずると抜けて行く感触にあたしは、身体を震わせた。
「すげえ、ひらきっぱなしだ」
ビンを呑み込んだあたしの、あそこは、口をあけたままいやらしく、愛液をたらしている。
「俺からだぜ」
知らない誰かの声が聞こえた。内腿に熱い肌を感じた。
あたしの入り口に、さっきより、やわらかくてやさしいものが、入ってくる。どくどくと熱い肉体を感じる。
あたしの身体いっぱいに男のものが、押し込まれてきた。
「奥まで入ったぜ」
あたしの腰に男の腰がぴったりと押し付けられた。ゆっくりと、男が腰を動かす。肉棒が動く度に、あたしはいやらしい声をもらしてしまう。
「すげえ、気持ちいいぜ」
そういいながら、男は何度もあたしの奥にうちつけてくる。
男の熱い液体を体の奥に感じる時、あたしは、深い快楽の底に沈んでいった。
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