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体験告白 コンビニのおばさん 4
「もう、だめなんだから・・・」
 僕が乳首を口にふくんでなめまわすと、おばさんは僕の肉棒をしめつけてきました。すごく気持ちよかったですが、さっきよりは余裕がありました。我慢できそうです。
「ああっ」

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奇想博物誌 視線のクルムク 3
このお話しは続きものです。最初のお話はこちらです。

 麻美は会社の廊下を歩きながら、何度も軽く達していた。酸欠のような感じで息苦しく、身体全体が燃えるように熱くなっていた。
 気がつくと太腿に自分の愛液がたれていた。パンティストッキングがじっとりと濡れていた。

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体験告白 コンビニのおばさん 3
このお話しは続きものです。最初のお話はこちらです。

「だめよ。こんなにしちゃって・・・」
 おばさんはそういいながら、僕の固くなったものをなめてきました。さきほどから僕はすっかり興奮していたので、いつ暴発してもおかしくなくなっていました。

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奇想博物誌 視線のクルムク 2
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麻美はけだるさとともに目覚めた。さんさんとまぶしい日の光が差し込んでいた。寝過ごしたと思い、あわてて時計を見た。すぐにでも家を出なければ間に合わない時間だった。

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体験告白 コンビニのおばさん 2
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 僕はおばさんのおっぱいに顔を押し付けていました。プリンみたいにやわらかくて、大きなおっぱいでした。
「だめよ。お願いだから・・・」
 おばさんはそういっていましたが、あまり本気で抵抗していないように思いました。僕はもっと大胆になって、おばさんのおっぱいを先端を口にくわえました。

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奇想博物誌 視線のクルムク 1
麻美は出勤して席についた時に、うなじから胸元にかけて誰かに触られたような感触を覚えた。麻美は、はっとして周りを見渡したが、誰もいなかった。もちろん、手も見えない。ただ、正面の席に座っている同僚の男の子がさっと目をそらした。こいつか、麻美はと思ったが、向かいの席から手を伸ばしても届く距離ではなかった。

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体験告白 コンビニのおばさん 1
 あれは去年のことでした。僕は大学を卒業した後、ぶらぶらとバイトで暮らしていました(いまでもそうですけど)。もともとあまり働くのが好きではなかったので、ちょっとバイトしてはやめて、お金がなくなるとまたバイトして、やめてという繰り返しをしていました。

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官能小説用語表現辞典
ゾーラ5 手足(しゅそく)の饗宴 17
このお話しは続きものです。最初のお話はこちらです。

 身体にまったく力が入らなかった。まるで夢を見ているようだと亜希子は思った。ひどく眠くなってきた。
 幕におおわれたようにかすんだ視界の向こうで娘の声が聞こえた。それは人の声には思えなかった。うなり声とも叫び声とも、なんとも形容しがたいものだった。傍らを見ると息子の誠二が床にうつぶせに倒れたまま、すすり泣いていた。
 亜希子は自分がもうすぐ死ぬことを悟った。このような死に方をするとはまるで思っていなかった。娘や息子が成人して結婚して孫ができるまで生きていると思っていた。悲しみとか悔しさは、驚くほど感じなかった。ただ、ひたすら眠かった。

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