このお話しは連続物です。最初のお話しはこちらです
「こんなスプレー缶で犯されて感じてるの?」
根岸さんがトイレでよつんばいになったあたしをスプレー缶で犯している。周りには、知らない女性社員が2人笑いながら見ている。
「うううう、お願い。やめて」
あたしはかろうじて、小さな声を出すが、根岸さんは容赦なく抽送を続ける。冷たいスプレー缶の感触があたしの最奥まで入ってくる。ひどいことをされてるのに、たまらなく気持ちよくなってしまう。
「太腿までぬるぬるしたのが、たれてるじゃないのさ」
「い、いわないで・・・・」
「こんなスプレー缶で犯されて感じてるの?」
根岸さんがトイレでよつんばいになったあたしをスプレー缶で犯している。周りには、知らない女性社員が2人笑いながら見ている。
「うううう、お願い。やめて」
あたしはかろうじて、小さな声を出すが、根岸さんは容赦なく抽送を続ける。冷たいスプレー缶の感触があたしの最奥まで入ってくる。ひどいことをされてるのに、たまらなく気持ちよくなってしまう。
「太腿までぬるぬるしたのが、たれてるじゃないのさ」
「い、いわないで・・・・」
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「ただいま……」
仕事が思いのほか遅くなり、10時を過ぎてしまった。
「ごめんね、拓哉」
帰宅した麗香は拓哉の部屋に行く。
拓哉はすでに寝る支度をしていた。
「お帰りなさい、ママ……」
「早く帰るつもりが、こんなに遅くなっちゃったぁ……」
「ううん、気にしてないよ」
あっさりとした返答に、麗香はホッとする。
「あっ、拓哉……」
「何、ママ」
「お風呂、入ってきちゃうから、ママのお部屋で、待ってて……」
「……ううん」
意味ありげにウインクすると、少々はにかんだ表情で返してきた。
「ただいま……」
仕事が思いのほか遅くなり、10時を過ぎてしまった。
「ごめんね、拓哉」
帰宅した麗香は拓哉の部屋に行く。
拓哉はすでに寝る支度をしていた。
「お帰りなさい、ママ……」
「早く帰るつもりが、こんなに遅くなっちゃったぁ……」
「ううん、気にしてないよ」
あっさりとした返答に、麗香はホッとする。
「あっ、拓哉……」
「何、ママ」
「お風呂、入ってきちゃうから、ママのお部屋で、待ってて……」
「……ううん」
意味ありげにウインクすると、少々はにかんだ表情で返してきた。
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ドアを叩く音はなりやまない。
男は一瞬緊張した顔つきになったが、またすぐににやにやしはじめた。
「ドアをあけてみんなに見てもらおうぜ」
そういうと、トイレのつきあたりの壁に両手をついているあたしの身体に腕をかけて、トイレのドアの方にむかせた。あたしはよつんばいになって、後ろから犯されている格好になった。
「ほんとにスケベ女だな。こんなになっても抜けないぜ」
男は笑いながらそういうと、個室のドアをあけてしまった。
「きゃあ」
黄色い女性の悲鳴があがった。ドアの向こうには、女性社員が3名たっていた。みんな驚いて後づさっている。
ドアを叩く音はなりやまない。
男は一瞬緊張した顔つきになったが、またすぐににやにやしはじめた。
「ドアをあけてみんなに見てもらおうぜ」
そういうと、トイレのつきあたりの壁に両手をついているあたしの身体に腕をかけて、トイレのドアの方にむかせた。あたしはよつんばいになって、後ろから犯されている格好になった。
「ほんとにスケベ女だな。こんなになっても抜けないぜ」
男は笑いながらそういうと、個室のドアをあけてしまった。
「きゃあ」
黄色い女性の悲鳴があがった。ドアの向こうには、女性社員が3名たっていた。みんな驚いて後づさっている。
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「じゃあね……」
「うん」
マンションの玄関前で拓哉を降ろして、麗香は急ぐように一顧だにせず職場へ……。
拓哉は2ヶ月半ぶりに、5Fの自宅へ一人で向かう。
1学期が終わって、学校は夏休みに入っていた。夏の陽射しが照りつけて暑い。
汗をぬぐいながらカギを開け、久々の自宅に入ると、ひんやりした冷気に包まれた。
「じゃあね……」
「うん」
マンションの玄関前で拓哉を降ろして、麗香は急ぐように一顧だにせず職場へ……。
拓哉は2ヶ月半ぶりに、5Fの自宅へ一人で向かう。
1学期が終わって、学校は夏休みに入っていた。夏の陽射しが照りつけて暑い。
汗をぬぐいながらカギを開け、久々の自宅に入ると、ひんやりした冷気に包まれた。
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「ママ」
晴れて退院して、我が家に帰るところだった。
「今度の休みに、どこか、行きたい……」
「うん、いいわよ」
「えっ、本当!」
「ママも、ゆっくりしたいしね」
目を丸くして喜ぶと、運転している麗香がにこやかに微笑んで輝いた。
白いブラウスに黒のタイトスカート、スキンカラーのストッキングとさり気ない装いなのに、麗香が着るとなぜか艶めかしく見えるのだ。
果実を思わす形のいいバストと、細くくびれたウエストは、ブラウスからでもわかるし、タイトスカートに包まれたヒップと太ももが、豊満で官能的な曲線を描いていた。
「ママ」
晴れて退院して、我が家に帰るところだった。
「今度の休みに、どこか、行きたい……」
「うん、いいわよ」
「えっ、本当!」
「ママも、ゆっくりしたいしね」
目を丸くして喜ぶと、運転している麗香がにこやかに微笑んで輝いた。
白いブラウスに黒のタイトスカート、スキンカラーのストッキングとさり気ない装いなのに、麗香が着るとなぜか艶めかしく見えるのだ。
果実を思わす形のいいバストと、細くくびれたウエストは、ブラウスからでもわかるし、タイトスカートに包まれたヒップと太ももが、豊満で官能的な曲線を描いていた。
昼下がりのオフィスは、気がつくと誰もいなくなっていた。
ぽかんとした空虚な時間。
どこからか、遠く音楽が聞こえてくる。
(みんなどこへいったんだろう?)
あたしはオフィスの窓に顔を向けた、曇天の空がおもちゃみたいなビルに覆い被さっている。
突然、目の前がまっくらになった。ああ、誰かがあたしの顔を目隠ししたんだ。がさがさするものが顔に触れる。
「ふふふ」
聞いたことのあるような声があたしの耳に響く。きっと、同僚の誰かのいたずらに違いないと思うあたしは、やめてよといってみる。
「ふふふ」
でも、返事は返ってこない。
ぽかんとした空虚な時間。
どこからか、遠く音楽が聞こえてくる。
(みんなどこへいったんだろう?)
あたしはオフィスの窓に顔を向けた、曇天の空がおもちゃみたいなビルに覆い被さっている。
突然、目の前がまっくらになった。ああ、誰かがあたしの顔を目隠ししたんだ。がさがさするものが顔に触れる。
「ふふふ」
聞いたことのあるような声があたしの耳に響く。きっと、同僚の誰かのいたずらに違いないと思うあたしは、やめてよといってみる。
「ふふふ」
でも、返事は返ってこない。
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ブリーフの中から、すでに大きく勃起した男根がピクンと跳ね上がるように飛び出してきた。
「たくましい……」
雄々しく脈を打つ息吹きに、まず目が釘付けになった。息子のイチモツを早く握りしめたいという劣情が一気に内燃してくる。
隆々と青紫の血管を浮かび上がらせ、エラの大きい亀頭はテカるほどパンパンに張り、硬直しきった立派なシンボルぶりを見せつけていたのだ。
とはいえ、ビクッピクッと嬉しげに打ち震えているさまは、童貞そのもので、無防備を呈する清純な莟のようでもある。麗香にしたら無性に愛おしく思えてならない。
ブリーフの中から、すでに大きく勃起した男根がピクンと跳ね上がるように飛び出してきた。
「たくましい……」
雄々しく脈を打つ息吹きに、まず目が釘付けになった。息子のイチモツを早く握りしめたいという劣情が一気に内燃してくる。
隆々と青紫の血管を浮かび上がらせ、エラの大きい亀頭はテカるほどパンパンに張り、硬直しきった立派なシンボルぶりを見せつけていたのだ。
とはいえ、ビクッピクッと嬉しげに打ち震えているさまは、童貞そのもので、無防備を呈する清純な莟のようでもある。麗香にしたら無性に愛おしく思えてならない。
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