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体験告白 僕の家庭教師 20
このお話しは続きものです。最初のお話はこちらです。

 母はしばらく僕のものをじっと見つめていました。
 母にこんなに見つめられるなんて、僕はちょっと恥ずかしくなってしまいました。
「お母さま、じっと見ていないでちゃんと裕樹くんを満足させてあげないといけませんよ」
 先生は母の耳元に唇を近づけていいました。

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体験告白 僕の家庭教師 19
このお話しは続きものです。最初のお話はこちらです。

 母は恥ずかしそうに、小さな声で「はい」と答えました。僕には母がなんだかとっても、かわいく見えてしまいました。
「それだけじゃないですわよね? 裕樹くんの指も気持ちいいんじゃありませんか?」
 先生はしつこくいやらしいことを聞きます。僕は母の内部に潜り込ませた指を深いところで、ぐりぐりと動かしてみました。
「ああっ、ひ、裕樹くん、だめぇ」
 母が身もだえしました。

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体験告白 僕の家庭教師 18
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「ああっ、お願いです」
 母が苦しげな声でいいました。
「お母さま、どうしたんですか? ねえ、なにか困ってらっしゃるの?」
 先生は後ろから、意地悪くねちねちと母を責め立てました。言葉で責める合間にも後ろから母の乳首をつまんで、こねるように愛撫しているのです。

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体験告白 僕の家庭教師 17
このお話しは続きものです。最初のお話はこちらです。

「ああうううううう」
 母のなやましいうめき声が響きます。夢中で指を挿入しているうちに、いつの間にか指のつけ根まで入っていました。
「裕樹くん、指を奥まで入れたまま、かきまぜるように動かしてみるのよ」
 先生はにやにやしながらいいました。僕はいわれるままに、指のつけ根を母の大事なところに押し付けたまま、ぐるぐると動かしました。

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体験告白 僕の家庭教師 16
このお話しは続きものです。最初のお話はこちらです。

 僕はいやがる母の大事なところに指先を入れました。
 母のそこは、すでにねっとりと濡れていて、触れると熱く感じました。僕の指先がぬるぬるした入り口に触れると、母は感電したみたいにびくんと身体を反応させました。
「ああっ、だめ、だめ、裕樹くん」
体験告白 僕の家庭教師 15
このお話しは続きものです。最初のお話はこちらです。

「よく聞こえないよ。かあさん。」
 僕はわざとそんなことをいって、母の敏感な突起をさらに強くさすりました。母の身体がびくんとはねました。
「ああっ、裕樹くん、意地悪しないで・・・」
 母はまっかな顔で僕を見ました。その顔がとてもいやらしい感じがしました。恥ずかしそうに唇を噛んでいる様子がとてもかわいらしく見えました。
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